記事一覧

曇りなきマナコで見定めよう!

何年か前の反日暴動の報道で、中国人は日本人を嫌っていると思い込まされている日本人は多いと思います。これはマスゴミの偏向報道に他ならず、私の中国滞在経験から言えば、むしろまともな中国人は日本人に好意的であり、日本のアニメ、芸能人、家電製品が大好きです。私は、上海以外の中国の情報には疎いですが、特に上海では日本がリスペクトされています。浜崎あゆみさんなんて、中国後でピンチーブーと呼ばれ神様扱いされてま...

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もう、マスコミを頭から信頼するような単純な人間はいない

※転載元http://www.bllackz.com/?m=c&c=20151029T1533090900マスコミの報道が、異様に偏っていることや、重要なニュースを流していないことや、意図的に報道を歪曲していることが次々と発覚するようになっている。2015年9月、安全保障関連法案をめぐるNHKの報道や番組に対して、「反対デモばかり取り上げている」と激しい抗議が殺到していたという。 1万件近い反響の多くがNHKは公平ではないと批判しており、日本国民のマ...

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恐怖の共産党

■志位和夫・共産党委員長(略)自衛隊は違憲の軍隊だが、これは一気になくすことはできない。政権を担ったとして、平和外交で友好関係を築き、「自衛隊がなくても日本の安全は大丈夫」と、圧倒的多数の合意が熟したところで、(憲法)9条全面実施の手続きに入る。すなわち、自衛隊解消に向かう。政権を担っても、自衛隊との共存の関係が、一定程度、一定期間は続く。(日本外国特派員協会の記者会見で)全文 朝日新聞http://www....

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私の父は自衛官だった(転載)

反日売国奴の日教組って、どれだけ鬼畜なんでしょうね?学校からイジメをなくすどころか、イジメの原因を作るのが日教組自衛隊は創設当初から「軍国主義の復活」などと左翼勢力から批判された。産経新聞社会部次長・大野敏明氏は次のような思い出を語っている。***********************私の父は自衛官だった。小学生も安保反対デモの真似をしていた60年安保騒動の翌年、小学校の4年生だった私は社会科の授業中、担任の女性教師...

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森村誠一著「悪魔の飽食」は左翼系の捏造本ですか?

悪魔の飽食(あくまのほうしょく)は、満州国で731部隊が行っていたという人体実験の実態を詳しく書いたとして、話題を呼んだ。森村誠一(作家)が下里正樹(しんぶん赤旗の記者で当時共産党員)の取材で書いた本、彼らはノンフィクションと言っている。日本共産党のしんぶん赤旗日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(1982年)され、これが大きな社会的問題となった。注射針で体液を吸い出してミイラにす...

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物見高い人々

見て見ぬふりの人々

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