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ウソも100回つけば本当になる

「大東亜戦争で日本はアジアに迷惑をかけた」のウソ

占領軍最高司令官マッカーサーの証言

「日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。」
(1951.5.3 米上院軍事外交合同委員会の聴聞会)

世界の指導者たちの証言

日本が参戦したのは、
欧米列強がアジアを植民地化する流れに対抗するためであった。
戦争には負けたが、アジア各国は植民地から解放され、独立を勝ち得た。
その意味で、本当の戦勝国は日本だといわれる。

日本に対する感謝の声(ビデオ)

アジア諸国からは、独立に手を貸した日本に感謝する声が贈られている。
知らないのは、日本人だけである。


「大東亜戦争で日本は韓国に迷惑をかけた」のウソ

日韓併合で日本は朝鮮に学校を作りハングルを教えた
日韓併合以前は、朝鮮は中国の最下位の属国だった。
ロシアに滅ぼされかかった当時の李王朝の希望を受け併合後、
日本政府は「朝鮮総督府」を作り日本国の一部として厚遇した。
そして当時の国費の半分を注いで近代化した結果、
今日の韓国の基礎ができ、統治前に比べて人口は倍増した。
私たちが持っている「欧米が『植民地』から富を吸い上げた」イメージとは全く逆であり、
「日本の植民地」という言い方は誤解を招く。


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▲日韓併合前後の朝鮮の写真


「従軍慰安婦」のウソ

「反日運動は無意味と語ったソウル大名誉教授」
(ビデオ=週刊新潮 2006.12.21号)
「従軍慰安婦」とは、軍を対象にした「売春婦」である。
韓国の主張は「日本軍が強制連行したから補償せよ」というものだが、
日韓の調査でその証拠はどこにも残っていない。
「慰安婦だった」と主張する女性も、生年月日から計算すると年齢が合わない。
「慰安婦」たちは当時兵士の10倍もの高給で処遇され、
「可哀そう」どころか「優雅」な生活を送っていたという。


「慰安婦問題」が捏造である「完全なる根拠」

すべてのきっかけとなったのは、
吉田清治が「従軍慰安婦」について書いた「私の戦争犯罪」である。
しかし、後日、本人はそれが「作り話」であること認め、
韓国済州新聞の調査でも、話は虚偽であることが判明した。
「捏造」であるのに韓国が何度も蒸し返すのは、
彼らの好きな「ウソも100回いえば本当になる」との格言と、
日本政府からお金をせしめることができ、
自国民の不満を日本に向けられるから(政権延命策)だ。


慰安婦問題の「主犯」は福島瑞穂弁護士

社民党の福島瑞穂代表が、弁護士時代韓国で「慰安婦」を募集、
日本のマスコミに広めた。放送局側の質問に対する答え方まで指導したという。
(池田信夫blog 2012.8.17)


朝日新聞と日韓の詐欺事件の構造

慰安婦問題は「作り話」であるにもかかわらず、
朝日新聞社植村隆記者はこれを蒸し返して紙面で報道、政治問題化させた。
植村の韓国人妻の母梁順任は、韓国当局が詐欺で摘発。
反日感情を煽り3万人から15億ウォンを搾取していた。(産経新聞 2011.5.9)


「南京大虐殺」のウソ

中国が主張する「南京大虐殺」で、30万人が殺されたとされている。
しかし、当時の人口は20万人であり、数学的に説明できない。
日本軍の駐留で、逆に人口が増えたこととも矛盾する。


南京「大虐殺」被害証言の検証

「大虐殺があった」とかの杭州―南京の被害者側の証言は、全部でたらめだった検証結果がでた。
すでに東中野修道、溝口郁夫らの努力によって中国側が出してきた証拠写真の全てがニセモノ、
合成であることは証明されている。


村民がロードローラーで轢き殺された事件(2012年)

「文化大革命」による数千万人規模での虐殺、
近くは天安門事件で運動家たちを戦車で轢き殺した事件以外にも虐殺は多数発生しており、
しかも、自国民を殺して何とも思わない。
このような国情だから、日本をおとしめる方便として「虐殺」という発想が生まれたのだろう。


「日米開戦は日本が仕掛けた」のウソ

大戦は日本軍の真珠湾攻撃によって始まったので、日本が戦争を仕掛けたということになっている。
しかし、そこに至るまでには、米側による日本への食糧燃料等の遮断など
戦争せざるを得ないように「仕向けた = 米側は戦争を望んでいた」ことが暴露されている。

「もし吾々が日本を挑発しなかったならば決して日本人から攻撃を受ける様なことはなかったであろう」
(ハーバート・フーバー アメリカ元大統領)


米国高官たちの証言

「ルーズヴェルトは、『私は戦争を憎む』とたびたび述べたのにもかかわらず、
彼は、参戦に非常に熱心だった。
なぜならば、参戦は3期目の大統領の地位を約束するからであった」
(ジェシー・ジョーンズ= ルーズベルト政権の商務長官)


「日本が降伏しないので原爆を落とさざるを得なかった」のウソ

多くのアメリカ人がこのように信じているが、日本は1945年に何度も米側に降伏の打診をしている。
それを米側が無視あるいは拒否したのが真相。
(GHQメンバー、ヘレン・ミアーズ著「アメリカの鏡・日本」)
そこまでして、日本に原爆を落としたかったということである。


「反日教育」のウソ

中国、韓国、北朝鮮は反日教育をしている。
これらの国に共通して言えることは、日本に対して「憎しみ」の感情が植え付けられていることである。
また、自国が犯した不都合な史実を国民に隠している点でも共通である。


「日本が再び中国を侵略する」

中国共産党は反日宣伝と教育を繰り返すことで、
「日本は悪魔の侵略民族である」という幻想を作り出し、
その洗脳により甥は憎しみの感情を煽り立てられていた。
日本を憎むあまり、日本の侵略から祖国を守ってくれる共産党に心酔し、
天安門事件の虐殺まで正しいと断じたのである。(石平)


歴史がみじめすぎて国民に本当のことを教えられない韓国

1000年以上も中国の末端レベルの属国だった朝鮮(韓国)は、
「我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である」
という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことにしたのである。
そこで韓国政府は、まず、政府自ら作った教科書以外を教科書と認めないことにした。
そして「日本が朝鮮を独立させてやったこと」を隠蔽した。


日本を悪者にして憎む韓国

反日教育という愚民化政策が韓国人自身を蝕んでいる。(キム ワンソプ )

反日教育は日本でも行われ、あなたも受けたはず
北教組所属の教員たちが、授業中に「竹島は韓国の領土」と教えたのは氷山の一角。
日教組により、全国あまねく「日本は大戦で近隣諸国に迷惑をかけた」と教育された。
すべて日本が悪いとする「自虐史観」である。


この思想は米国占領軍の「思うツボ」であると同時に、
日本政府に謝罪や補償を要求する近隣諸国に都合のよい「日本国民の民意」を形成した。
いわば、私たちが知らない間に、これらの国の「工作員」にされていたのだ。



「靖国参拝 中国が問題視」のウソ

かつて日本の歴代首相は靖国参拝を続けてきた。
これに対して、中国が異論をはさむことはなかった。
ところが、捏造で有名な朝日新聞が昭和60年8月「中国『日本的愛国心を問題化』」と報道、
直後訪中した社会党田辺書記長が「こんなひどいことを中国は許していいのか」と焚きつけたので、
当時の中曽根首相が参拝したときから「靖国参拝」を問題視するようになった。(ビデオ)


「文明は半島から伝わった」のウソ

かつて日本の教科書には「米作は中国から朝鮮半島を経て日本に伝わった」と書かれていた。
更には「天皇家は半島の騎馬民族の末裔である」とする説が広まるなど、
半島が上位にあり日本がその「下流」であるかのような印象を与えていた。


日本から朝鮮半島への米の伝播

しかし、DNA判定を利用した調査によれば、
日本に伝来した種は中国南部から直接流入したことがわかった。
半島から日本に伝わってきたどころか、逆に日本を経て半島に伝わったのが実態である。
そもそも中国の都から、遠く治安の悪い陸路を通って日本に荷物を運ぶことは考えにくい。
船で直接持ってくる、と考えるのが自然だ。


今日では騎馬民族征服説は少数派

田辺昭三は「この説はこれが提唱された時代の要請の中で生まれた産物であり、
いくら装いを改めても、もはや現役の学説として正面から取り上げる段階ではない」と評した。
(wikipedia)

近年、韓国では「桜の木」も「剣道」も「歌舞伎」までもが「韓国起源」だと主張。
明らかな捏造であるが、その目的のひとつは、
サムソンのCMの中央に富士山と桜が登場することから想像できよう。
(下)

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