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朝鮮・韓国に関して述べておく(西村眞悟さんのブログより)

※転載元http://www.n-shingo.com/jiji/?page=657

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平成23年、新藤義孝、稲田朋美そして佐藤正久の三人の国会議員が韓国の欝陵島に行こうとして
韓国内の空港で入国を拒否された。
韓国の大統領の指示で彼らの入国が拒否されたようだが、空港内の騒動も大変なものだったらしい。

テレビで見ていると、ええ歳をした男達が、空港で、テレビカメラの前で、
韓国に来た三人の議員の顔写真を燃やし、我が国の国旗「日の丸」を引き裂いていた。
何とも、準備万端整った受け入れ体勢だったと言わざるを得ない。

それにしても、共産主義国でもあるまいに、正規の入国手続きに何を大騒ぎをしているのか。
これを見ていて、はっきり言って韓国人とは何と馬鹿な者達なんだ、と思った。

仮に、
「どうぞ欝陵島の竹島資料館をご覧ください、大歓迎しますよ。
何故なら、百聞は一見に如かず、あの資料館を見ていただければ、
竹島は韓国領であることがすぐ分かるからです」、
という対応を韓国がとれば、何のニュースにもならず、
韓国が竹島を不法占拠して大騒ぎをしていることなど世界に発信されなかった。

また、韓国側が、日本の三人の国会議員を、
「竹島が韓国領であることを日本国民を代表して確認しに来た者達」であるとして扱えば、
かえってこの三人の議員の方が困ったであろう。

私は、朝鮮・韓国の良識のある素朴な人々を知っている。
従って、あの金浦空港での大騒ぎは、韓国の馬鹿がしていることだとは分かる。

しかし、すぐに我が国の国旗を燃やしたり引き裂いたりする韓国人の様を見るのは、日本人としてやはり腹が立つ。

しかも、韓国の官憲は、警備が厳重であるべき国際空港内で、
韓国人が日本への敵意を表すために騒動を起こし、
日の丸を引き裂き議員の写真を燃やすのを取り締まらず放置している。

彼らは日本と日本人を侮辱しているのだ。

従って、韓国人が、このようなこれ見よがしの憎たらしい大騒ぎをしなければ言わないことだが、
この際、言っておく。

以下、私の見聞と、それに基づく判断である。

大阪千日前に戦前から地面を所有していた人が、生前言っていた。
終戦後には、空襲で建物が焼けた跡地を何時も見回らねばならなかった。
何故なら、焼け跡にはうっかりしているとすぐに朝鮮人が住み着いて、
「ここは私の土地だ」
と言い張って立ち退こうとしないからだ。
戦地に男手をとられた家では、朝鮮人に土地を占拠されても、
取り返せず泣き寝入りするしかなかった。

 
関東大震災の時、避難先から戻ると、
自分の家に朝鮮人がいて、「ここは私の家だ」と言い続けた。


三月十一日の東日本大震災から二ヶ月間被災地に滞在して見て回った
カメラマンの宮島茂樹さん(不肖宮島さん)が、言っていた。

津波で家が全て流されたところに、縄張りをして「ここは私の土地だ」と言い張る外国人が各所にいる。
避難所から近所の人が戻ってきて、「嘘を言うな」ともめている現場の写真も写した。
タヒチなど世界各地の災害現場に行ったが、
日本以外では被災地での略奪は当たり前だ。
略奪がないのが例外だ。
宮嶋さんは、東日本の被災地を不法に占拠しようとする外国人の国籍を確認していないので
はっきり言わなかったが、日本語を話す日本人と同じ顔つきの外国人だという。

以上が、我が国の災害時もしくは混乱時に、
我が国国民が朝鮮人もしくは外国人から土地を奪われてきた状況である。
共通しているのは、土地を奪う側が、「ここは自分の土地だ」という嘘を執拗に繰り返すことである。


この状況!

竹島を不法占拠しながら、「竹島は自分のものだ」とわめき散らし、
日本の国旗を引きちぎる韓国人の金浦空港で演じた大騒ぎと同じではないか。

大阪千日前の空襲の焼け跡の土地に朝鮮人が勝手に住み着いたように、
竹島も戦後のどさくさのなかで、千日前の土地と同じように朝鮮人が勝手に入り込んだのだ。

戦前満州で、日本人がえばり散らして悪いことをしたとよく言われる。
しかしその時の日本人には、朝鮮半島出身者もいたことを忘れてはならない。

満州でえばり散らし悪いことをしていた日本人の出身地は何処か。
点検すれば、汚名が晴れる。

以前、アメリカバージニア州の大学で、韓国人学生が銃を乱射して多数の学生を殺した事件が起こった。

その時、アメリカに住む韓国人社会では、アメリカ人の韓国人への反感を逸らすために、
「韓国人でないように振る舞おう」という申し合わせが為されたという。
つまり、アメリカの韓国人は日本人になりすまそうとしたのだ。

この報道に接した時、韓国人は今も何かあれば日本人になりすまそうとするのかと思い、
戦前の満州にいた朝鮮半島出身の日本人のことを思い起こした次第だ。

また思い出した。
戦前彼らは日本人だった。
しかし日本の敗戦と同時に彼らは手のひらを返すように「戦勝国民」になった。


父が言っていた。終戦後電車に乗っていると、数名の朝鮮人が乗ってきて
「敗戦国民は立て」と言って座席から日本人を立たせて、自分たちが座った。

かつてアジア通貨危機の波の中で韓国も通貨危機に陥った。
その時、多額の援助をして韓国経済を救済したのは日本である。
この度の東日本大震災に際し、各国からの義援金の内、
台湾からの義援金額がダントツに多く韓国からの義援金がダントツに少なかった。

これに対して、韓国内のマスコミには、
「台湾は日本から色々な援助を受けてきたが、韓国は日本から何の援助も受けていない」
という理由で両国の義援金額の格差を説明するものがある。

この度の東日本大震災に対する各国の義援金の多寡をとやかく言う気はない。
ともに、ありがたく感謝すべき諸国民の善意である。
しかし、その金額に各国国民の我が国に対する思いが表れていることも確かである。
従って、菅内閣のようにその金額を国民に隠すのではなく、
公表すべきである(菅内閣が各国からの義援金額を隠す理由は、
台湾の義援金額がダントツに多いので、中国から公表するなと圧力をかけられたからだ)。
 
そこで、店舗を各国に展開するコンビニのセブン・イレブンが
各国の店舗内に設置した義援金箱に入れられた金額を公表しているので、それをご紹介したい。

言うまでもなく、コンビニは子供から大人までの普通の庶民が、
大金を持たずに日常の買い物をする場所である。
従って、一店舗当たりの義援金額は、その国の国民の素朴な対日感情を表していると思われる。
そして、これは、我が国の友好国は何処なのかという我が国の国家戦略にも影響を与えるべき要因である。

次が、各国内のセブン・イレブン店舗内の義援金箱に入れられた一店舗当りの金額である。

 第一位、インドネシア  108,519円
 第二位、台湾  63,892円
 第三位、シンガポール  20,491円
 第四位、アメリカ・カナダ  6,534円
 第五位、マレーシア  4,275円
 第六位、タイ  2,684円
       ・
 第○位、韓国  217円









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