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旭日旗 はいつから批判されるようになったのか? [韓国]

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旭日旗の読みは「きょくじつき」です。

最近この旭日旗が韓国人が全世界でいちゃもんをつけています。

何でこんなことになったんでしょうか?

少し前までは韓国でも旭日旗に対して文句を言うことはなかったと記憶しています。

そこでいつから旭日旗に対してクレームをつけるようになったか調べてみました。

2011年アジアカップ準決勝の日本対韓国戦で
キ・ソンヨン選手がPKを決めたときに猿まねをしたのですが、
この行為は韓国では日本を侮辱する行為だそうです。

この猿まねをした好意に対してキ・ソンヨン選手に非難が集中し、
その言い訳としてツイッターで「観客席の旭日旗を見て涙が出た。
私も選手の前に大韓民国国民です…」と発言したそうです。

その後、言い訳はいろいろ変遷したのですが、
このときに出てきた旭日旗がこれ以降に日本批判の対象として利用されるようになったようです。

なんともばかばかしいお話ですよね。

当然、韓国以外の海外では旭日旗に難癖をつけることはなく、普通に旗として認識されています。

というよりもデザインとしては良いという海外の反応のほうが多いのが現実です。

このことひとつをとっても韓国って異質な国であることが分かります。

韓国人は果たして将来どうしたいのでしょうか?

反日は国の政策ですからしょうがないですが、
こんなことをやっていて本当に将来どうするのか他人事ながら心配になります。

28日に日韓戦でも「歴史を忘れた民族に未来はない」という垂れ幕を観客席で出しました。

明確な国名は出していませんが、
朴クネ大統領の発言や日韓製であることを考えるならば当然日本に対する言葉でしょう。

歴史を忘れた民族に未来はないという言葉は
日本に対してよりも韓国に対して使われることのほうが正しいと思うのは私だけでしょうか?

しかも歴史捏造は日本よりも韓国のほうが何倍も歪曲しているという事実は
100%正しい認識ですよね。


韓国人が早く正しい歴史認識を持ってもらいたいと切に願います。








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