記事一覧

吉田茂「在日朝鮮人は不法入国。迷惑なのでさっさと追い返したい」

※転載元http://recollectionsummer.blog72.fc2.com/blog-entry-1009.html

shigeruyoshida0000.jpg

最近あちこちのブログで紹介されているようなので、ウチでも紹介しときます(笑)。

吉田茂

最近の人だと「あぁ、麻生さんのお祖父さんでしょ」と思われる方も多いかな?
戦後の総理大臣として、日本の復興に多大な貢献をした人物です。


孫である麻生太郎氏に向けて、

「日本はこれから必ず良くなる。
日本の底力はとてつもないものなのだ」

と熱く語っておられたという、愛国宰相です。



麻生太郎著「とてつもない日本」のタイトルの元にもなった、この吉田茂さん。
この方の功績は多々ありますが、残念ながら成し得なかったこともあります。
その中でもとりわけ、現在の日本を苦しめることとなったのが、

在日朝鮮人の本国送還を成し得なかったこと

です。


在日朝鮮人はいまだに、

「我々は強制連行されてきた!」

などと妄言を撒き散らしていますが、


在日朝鮮人が強制連行されたという事実はありません。ウソです。
実態は、不法入国を経て居座っただけです。

最近ではこのウソ、片っ端から暴かれており、もう今更って感じもしますが。
何度も書いておく必要はあるでしょう。
ウソを喧伝する連中がなかなか消え去らないので(笑)。


今回は、そんな在日朝鮮人のウソを暴く資料の一つ。
それが、前述の吉田茂さんが深く絡むネタなんですね。

彼は1949年、在日朝鮮人に関して、こんな嘆願書をGHQのマッカーサーへ送っています。


吉田茂首相がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)

朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。
彼らは総数100万にちかく、その半数は不法入国であります。
私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。

その理由は次の通りであります。

(1)現在および将来の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。
米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、
その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。
このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。

朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、
将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。

(2)大多数の朝鮮人は、日本経済の復興に全く貢献しておりません。

(3)さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。
彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。
彼らの多くは共産主義者ならびにそのシンパで、
最も悪辣な政治犯罪を犯す
傾向が強く、
常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。

(田中宏「在日外国人」より抜粋)



そして、

「日本の国費を使ってでも、
在日朝鮮人を全員、本国へ送還したい。
承認を願う。」


と、彼は結んでいます。


なんか最近、在日韓国・朝鮮人をバッシングする「在特会」に対して

「排外主義だ!レイシストだ!差別だ!」

とか必死になってる連中が沸いていますが。

不法入国がそもそもの始まりなんで、
日本国民と同等に扱う方がおかしい(笑)。



差別じゃなく、区別。
日本国民と、不法入国の外国人との、明確な区別。ということです。

そもそも、

外国人が日本にずっと居座り続けるには、
当然、相応の資格がいるワケです。

何故なら外国人ですから。
日本国民とは「区別」されなくてはならない。


その端的な方法が、帰化だったりすると思うんですが。
在日朝鮮人の多くは、何故か、帰化を拒みますよねぇ。

「区別」が嫌なら、日本を愛し、日本国民を愛し、日の丸を掲げ、
君が代を歌い、日本国民として共に暮らそうではありませんか。

それが嫌なら、区別されなくてはならない。
日本国民ではないのだから。



何故、外国籍のままで、日本国民と同等、いやそれ以上の権利を主張するのでしょう?
だから「在日特権を許さない市民の会」なんていう、
まんまなネーミングの市民団体が注目されるんじゃないんですか(笑)。

「在日特権」というものが存在しなければ、「在特会」なんて生まれなかった。

いや、「在日特権」という言葉さえ生まれなかったワケですから。

よく、朝鮮系の方々は「歴史認識をどーのこーの!」って言いますが。
歴史認識の前に、自分達が外国人であるという「事実」の認識をして頂きたいものですね。
そして、自分達の祖先のルーツも。

在日外国人として正しい振る舞いをしていれば、
日本国民は「区別」はしても批判などしませんし、仲良くします。

日本国内には数多(あまた)の外国人がいながら、
中・朝の方々ばかりが批判されるのは何故か。

そこを彼ら自身が理解しない限り、
彼らの言う「差別」なるものは、消えません。



盗人猛々しい外国人に優しくする国など、どこ探してもありませんよ(笑)。

あと、くどく言いますが、彼らの言う「差別」は、差別ではありません。単なる「区別」です。







スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

物見高い人々

見て見ぬふりの人々

現在の閲覧者数:

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
福祉・ボランティア
27位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
5位
アクセスランキングを見る>>

プロフィール

愛国専務理事

Author:愛国専務理事
バカでもチョンでも出来るから、すぐにチョンボしてパクリます。