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嘘つき韓国と関わってはいけない

※転載元http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-989.html

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前回からの続きです。

今回も韓国史を検証して、
恥を知らない妄想と非常識の韓国人の正体を暴きたいと思います。

日本は韓国の独立のために中国、ロシアと戦った。
しかし朝鮮は最後まで、王様と官僚達延命のために国家を利用しづけ、
自らの手で次々に独立の芽を摘み取り、
徹底して自主独立の意思を持つことがありませんでした。

日本は韓国の近代化の可能性に絶望していました。
いくら説得しても言葉が届かない国でした。
権力者達は、王権の制限につながる近代国家の制度を
どうしても受け入れたくなかった。

結果日本は韓国の二枚舌に何回も煮え湯を飲まされ、
ほとほと愛想が尽きかけていました。
福沢諭吉は朝鮮改革派の金玉均の暗殺を契機に朝鮮に絶望し
「脱亜入欧」を唱え、朝鮮に関わらない事を提唱しています。


韓国の初代統監に就任した伊藤博文は
そのイラツイた心根を次のように語っています。

「韓国の進歩は大いに日本の望むところであって、
日本は何を苦しんで韓国を亡ぼすであろうか。
自分は実に日韓の親睦を厚くするについては
自分の真心を貢献しようとしている。
しかるに韓国は日清・日露の両大戦の間、
韓国は一体何を為したか。
陰謀の他に何をしたか。
戦争中は傍観しただけではないか。
諸君は日本がにわかに来たって、
韓国を亡ぼすならんと思うのは
果たして何に基づくのか聞きたいものである。
日本は韓国の陰謀を杜絶するため、
韓国の外交権を日本に譲れというた。
だが日本は韓国を併合する必要はない。
併合は、はなはだやっかいである。
韓国は自治を要する。」


その伊藤博文が1909年、安重根にハルピン駅で暗殺されます。
伊藤博文は財政的に日本の負担になる併合をする気がなかったが、
併合は一進会など韓国の革命勢力が要請し続けていました。
しかし伊藤博文暗殺により欧米列強、
特にイギリスは日韓併合をアジアの平和に取って最良条約として支持しました。

日韓併合は国際法上の強制ではありません。
日韓併合をヒトラーのチェコ及びオーストリア併合、
ソ連のバルと三国併合や
現在起こっているロシアのクリミア併合と同じにしてはいけない。

日本の韓国併合はイギリスの同盟国として合法的に行われ、
国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従っておこなわれました。


韓国では、日本の韓国併合を
自民族にふりかかった災難という観点だけで捕らえていますが、
当時の国際環境をよく知らなければいけない。
今のこの時代に生きる人の感覚や知識で
当時の状況を眺める愚をおかしてはいけない。

当時のアジアは欧米諸国にとって早いもの勝ちの原野にすぎない。
有色人種は人間とは思われていない、
すなわち欧米列強の植民地支配は、無制限で
地球の面積のほとんどを白人が支配していたのです。

その中でも韓国は国際社会において国として認められていなかった。
日本が併合するまで続いた李氏朝鮮は
血で血を洗う骨肉の争いが絶えることがなく、
民衆は飢餓の線上で500年間も地獄の苦しみを味わったのです。
金完燮氏は著書の中で
「李氏朝鮮はあまりにも未開で悲惨だったという事実を知らねばならない」
と言っています。

また朝鮮紀行を書いた英国夫人のイザベラ・バードは
「そのお粗末さはじつに形容しがたい。
住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。
細い路地は家々から出た糞、尿の汚物で醜い悪臭のする・・・・・」
と記述しています。

欧米人が日本併合時代に触れた文章では、
李氏朝鮮の凄まじい堕落ぶりを痛烈に批判する一方、
日本の朝鮮統治を善政とみなしている論者がほとんどです。

ところが戦後のマスコミや知識人や教師の多くは、
「植民地化は帝国主義国家が冨の収奪を目的として
他国の領土に支配権を及ぼす侵略行為であり、
絶対的な悪だ、日本は韓国に対して酷いことをした」
と言い続け洗脳してきたのです。


そもそも、日本の朝鮮統治は欧米のように
搾取と収奪が目的の植民地支配ではありません。
欧米の植民地の人民はムチで叩かれ、家畜同然に使われて
人間としての扱いを受けませんでした。


しかし日本の統治は朝鮮と台湾で民衆を苦しめる旧体制を精算し、
近代的な法の統治を実現させ、
各地に学校を建設(千以上)、鉄道建設、巨大なダムを次々作り
電力供給、肥料会社を作り農業を発展させ、
製紙工場、セメント工場、紡績工場、病院、その他の重工業を中心に
次々大規模工場が建設され、
多くの朝鮮人の雇用を創出するとともに
付加価値の高い製品を日本へ輸出することで朝鮮経済を豊かにしました。

30数年間で朝鮮半島につぎ込んだ日本国民の税金は
現在の価値で63兆円にもなり、

民間の投資額まで入れると80兆円をはるかに超えると言われています。
資源の収奪どころか、
日本は逆に朝鮮近代化のために膨大な税金をつぎこみました。

この資料を目の前にしても韓国はまだ日本の朝鮮統治を悪と呼びますか?

野獣としてしか生きることの出来なかった李朝時代の朝鮮人は、
日本が統治することによって文明の洗礼を受け、
より人間らしい暮らしを享受できたのです。

しかし多くの韓国人は李朝時代の様相をほとんど教えられる事はありません。
それどころか、李朝時代は極楽のような社会で、
誰も彼も豊かに暮らしていたなどと、大嘘の妄想の世界を教えています。


韓国は教科書だけでなく「民族独立記念館」を作って、
日本の警察が朝鮮人を拷問している蝋人形を設置しています。
韓国の小・中学生はこの記念館に連れて行かれ、
「見ておれない、日本人はこんな残酷な事をしていたのか」
と日本人への憎しみをかきたてます。

今村鞆氏の「歴史民族朝鮮漫談」(昭和3年)には
「朝鮮人は日本の両班取り締まりを感謝したが、
下級補助員(補助憲兵、朝鮮人巡査、朝鮮人通訳)の横暴こそ、
その後日本に対する悪感情をうんだ。
いかに横暴だったか、驚くべき事例をたくさん知っており、
1冊の本ができる」
と述べています。

つまり朝鮮人の補助憲兵や巡査が、
日本の権力を借りて
今度は宿怨を晴らす恐ろしいシーンを展開したのです。
突然権力を手に入れた平民は舞い上がり
李朝時代の権力者と同じように暴虐の限りを尽くしたのです。

いやはや、日本はとんでもない面倒な国に介入してしまったのです。

(この続きは次回にて)




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