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たけしが松本がイチローが!! 有名人たちの「中国韓国メッタ斬り」痛快発言録

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「横暴が過ぎる彼の国には我慢できない」普段の姿からは想像できない、
著名人の魂のコメントに日本国民は耳を傾けよ!


中国、韓国に対して日本人が持つ不信感が、日に日に高まっている。

尖閣問題、爆買いトラブル、安倍政権との摩擦など問題山積の日中関係だが、
日本人にとってゾッとする出来事が、またしても露呈した。

在北京記者が話す。

「6月29日付の中国紙で明らかになったんですが、
北京市内の食肉加工場が、
大量の水を注入して文字通り"水増し"した豚肉を販売していたというんです。
しかも、その豚肉からは口にすれば死に至るほどの成長促進剤も検出。
かねてより問題になっている中国の"食の安全"は、まったく改善されていないんです」

同時に、韓国との関係も芳しくない。
6月22日に日韓国交正常化50周年を迎えたのだが、
当初予定されていた両国トップの訪問は中止。
また、最終的には柔軟姿勢を示したものの、
日本が推薦する世界遺産『明治日本の産業革命遺産』の登録に
反対する姿勢を取っていたことから、関係は最悪なのだ。

このように、不幸にも、傍若無人過ぎる国に隣接している日本。
それゆえ、反中反韓感情は日を追うごとに高まっているが、
同時に、「芸能人の、そうした発言が増加傾向にある」と話すのは、
芸能事情に詳しいライターの尾谷幸憲氏だ。

「一昔前では考えられませんでしたが、東日本大震災以降、
"このままでいいのか?"
という危機感が芽生えたからか、増えているように感じられます」

先に触れた"食の安全"。
"水増し豚肉"が発覚する直前の19日、ワイドショー『ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、
中国がオーストラリアや日本から牛肉を大量輸入している話題を取り上げ、
宮根誠司はこの実態について、

「自分の所の食の安全を考えると、他の所の安全な物を食べようと思うとちゃうやろか」と、
中国産食材をバッサリ。

コメンテーターとして出演していたお笑いタレントのガダルカナル・タカも、
「中国だから、あるはずがない物があってもおかしくない。
いろんな物がある。信じられない物まで」
と危険性を訴えたのだ。

さらに、現地の事情に詳しい専門家が、
中国の外食産業では、食材を確認できて、
なおかつ、自分で火を通すことができる「火鍋(ひなべ)」が流行っていると話すと、
宮根は
「厨房の中は信用できないからや!」
「(そんな国)いやですわー!」
「だったら(食事は)家でいいじゃない」
とこき下ろした。

さらに、韓国が日本の世界遺産登録にいちゃもんを付けてきたことに関しても、
6月22日放送の同番組内で「政治の場でしゃべることか?」と疑問を呈し、
朴槿恵大統領の対日外交方針に対しては、
「朴大統領はどこで落としどころをつけるんだと、
日本人にはまったく分からない」と一蹴した。

そんな韓国に対して、本誌でも連載中のテリー伊藤は、
2月6日に放送された『たけしのTVタックル』(テレビ朝日系)の中で
「これ以上仲良くする必要ない。今の距離感が健康的。ムリして仲良くする必要がない」と完全否定した。

同番組では、多くの芸能人が中国へも大ブーイング。

同国は共産党主導の政治体制が敷かれ、常にその汚職が問題になっているが、
爆笑問題の太田光は、
「中国の格差って共産党の一番上の人たちの持ってる金と
普通の国民の格差が(大き過ぎるのが)問題。
トップの人たちが貧困にあえぐ村について考えてると思えない」(4月5日放送)

同じく世界の巨匠、ビートたけしは、
「中国ではルールが違う。金をもらわなきゃ仕事をやらないというルール」(14年11月30日放送)と、
日本人には到底理解できないと批評した。

また、他国の製品や観光地などを勝手に中国内で商標登録してしまう問題について、
女装タレントのミッツ・マングローブは、
「そういうことに罪悪感はないの?」(同日放送)と精神面に一括。

明治天皇の玄孫でタレントの竹田恒泰氏は、
中国が勝手に商標登録した日本の商品の名を列挙しながら、
お茶の間のテレビ画面が壊れそうなほどの大声で、
「ふざけるなっつーの!!」と高貴な血統もお構いなしでブチ切れたのだ。

さらに、たけしは中国人女性の"夜の営み"にも手厳しい。
今年2月6日放送の同番組に出演した中国人女性が"中国版"のアエギ声を披露すると、
「飛び蹴り(のときに発する声)みたい!!」とぶった斬った。

目下、中国が世界中から非難を浴びている、
強引な"領土・領海我が物問題"にも痛烈発言が連発した。
お笑い芸人の松本人志と東野幸治は、『ワイドナショー』(フジテレビ系)の中で、
中国をネタにして以下のように危機感を募らせる。…

東野「知らん間に中国の人がどんどん攻めてきて、陣地ここまでや、って増えていきそうな気もする」

松本「下手したら、ここ(番組収録中のスタジオ)もウチのや言い出しかねない」

東野「1850年から(このスタジオは)ウチのもんやと言い出しかねない」

松本「(火山活動によって膨張する西之島も)噴火させたんはウチやと言い出しかねない」

この会話は、決して単なるボケではないのだ。

一方、たけしは中国の漁船が日本の領海内で、
サンゴを不法に密漁していることを
『新・情報7DAYSニュースキャスター』(TBS系、14年11月8日放送)で取り上げ、
「これだって領海侵犯なのに、なんで全員拿捕(だほ)しないの? 
何か問題(でもあるのか)、日本の船はやられるのに。
ロシアでもなんでも拿捕されるのに、日本だけは(拿捕しないのはなぜ)」

と強い口調で批判した。

韓国との領土問題に関しては、
12年8月に李明博前大統領が日本の竹島に上陸した際に発言が相次いだ。

武田鉄矢は、ラジオ番組『武田鉄矢・今朝の三枚おろし』(文化放送)で、
「韓国は弱者を徹底的にいじめる。
弱みを攻めるのが外交の手段」「勝つためには何でもやる」などと猛烈批判。


大御所俳優までもブチ切れ!

また、大御所俳優の津川雅彦は、怒髪天コメントを自身のブログに、長文で掲載した。

〈(李大統領は)やきが回ったか、元々大局を見る目がないのか、頭が悪いのか!〉

〈こんな阿呆な大統領を選んだ韓国人は、やはり政治に対するセンスが皆無だ!〉

〈底力のある日本経済と、韓国の表面だけ派手に見える薄っぺらい経済とは、格が違う!〉


温厚な津川がここまで怒りをブチ撒けるのも、韓国の傍若無人の成せる業だ。

同様に、クールの象徴とされる大リーガーのイチロー選手も、
09年に開催された野球の国際大会WBCで、口角泡を飛ばしている。

「意図的に見えるデッドボールなど数々のラフプレーを繰り出してきた韓国に対して、
憤怒の表情で"(韓国に勝って)本当に気持ちいい。
(ラフプレーの数々は)本当にしゃくに障りましたからね
"野球は喧嘩ではない"と吐き捨てたんです。
試合前には、記者から韓国との対戦について問われ、
"ないっ!! ねーよっ!!"と怒りを露わにしていましたから、因縁の関係と言えます」(スポーツ紙記者)

そのうえ、女性タレントの男性観でも完全に日本寄りのコメントが多いと話すのは、芸能記者。

「永遠のアイドル吉永小百合さんも、
"韓国人男性より、日本人男性のほうが数段いいでしょう"と発言したほか、
杉本彩さんもラジオ番組で"韓国に素敵なイケメン男子がいるとか、
テレビで、そういうのやってたんだけど、
えぇ!? どこがですか!? みたいな。
あれ、幻想じゃないの?"と一刀両断しています」

前出の尾谷氏が、

「中国や韓国での番組出演の道が閉ざされるほか、
中韓の企業がスポンサーについてる番組から降ろされたり、呼ばれなくなる可能性がある」

と指摘する反中反韓発言。

それでも芸能人の口から出てしまうのは、
横暴な振る舞いを続ける中韓に黙っていられないからなのだ!






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