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大震災の後はご用心!

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【東日本大震災では】

在日韓国人が東北震災で亡くなった日本人の戸籍を利用している。
いわゆる「背のり」だ。
「死んだはずの被災者」が、よその県で次々と他市町に転入届が出されているのである。
警察と公安は非常に神経を尖らせて、戸籍の動きをチェックしていると 言われているが、
死んだはず、あるいは行方不明のはずの人間が、なぜ 今になって生き返って戸籍を動かそうとしているのか。

最も危険なのは住民基本台帳が失われた宮城県南三陸町だが、
東日本大震災で被害に死者を出した県はすべてが「要注意区域」となって、
現在、警察と公安の監視下に置かれている。 何が起きているのか明白だ。
誰かが「戸籍乗っ取り」をして 「なりすまし」を行おうとしているのである。

被災者の戸籍が大量に乗っ取られる危険な事態になっている

2011年3月11日に起きた東日本大震災では、約2万人近くの死者が出ている。
中には、家族全員が亡くなってしまったケースや、単身者が人知れず亡くなったケースも多い。

そして、現在になって、非常にきな臭く薄気味悪い事象が出てきているという。
死者や行方不明者の「戸籍」が一部で、異様な動きがポツリポツリと起きているのだ。
何が起きているのか。

「死んだはずの人間」が、よその県で次々と他市町に転入届が出されているのである。

警察と公安は非常に神経を尖らせて、戸籍の動きをチェックしていると言われているが、
死んだはず、あるいは行方不明のはずの人間が、
なぜ今になって生き返って戸籍を動かそうとしているのか。

最も危険なのは住民基本台帳が失われた宮城県南三陸町だが、
東日本大震災で被害に死者を出した県はすべてが「要注意区域」となって、
現在、警察と公安の監視下に置かれている。

何が起きているのか明白だ。
誰かが「戸籍乗っ取り」をして「なりすまし」を行おうとしているのである。


【関東大震災では】

関東大震災で、死者行方不明者を大量に出したのは、火災によるものです。
火は、火災旋風を引き起こしながら広がり、鎮火したのは2日後の午前10時頃です。
被災地の気温は、この間、ずっと40度を超えるものだった。

東京の本所区横網町(現在の墨田区の一部)にあった本所区被服廠では、
2万430坪の敷地の中で火炎流にのみこまれた人々が、この一カ所だけで3万8千人も亡くなった。

でも待ってください。

なぜ本所の被服廠に、4万人近い人が集まっていたのでしょうか。
要するに、ここに人が集まっていたのは、震災発生後の避難民たちだったのです。
つまり、本所区被服廠に集っていたのは、震災によって焼けだされた人達が、
そこに4万人も避難していた。
そこに火災が襲った。
つまり、地震発生時ではなく、
地震発生後、避難民が集まっていた避難所で悲劇が起きたのです。


現実には、震災そのもの、
あるいは震災時の火災そのもので亡くなったり行方不明になった人は、
数千名から1万名程度だったろうと言われています。
14万人の死者、行方不明者のうち、なんと13万人は、震災後に亡くなられているのです。

当時の新聞を見てみましょう。

「朝鮮人、隊をなして石油・爆弾使い放火」
(小樽新聞 大正12年9月3日号外第一)

「朝鮮人、各所暴動検束数千名」
(小樽新聞 大正12年9月3日号外第三)

「朝鮮人、横浜~王子放火」
(大阪朝日新聞 大正12年9月3日号外)

「朝鮮人、爆弾・放火・王子横浜で軍隊と衝突」
(荘内新報 大正12年9月3日号外第十八報)

「朝鮮人、屋根から屋根へ放火 婦人凌辱 略奪」
(新愛知 大正12年9月4日号外)

「朝鮮人浦和高崎に放火検挙 爆弾所持し唯氷峠列車爆破自白」
(名古屋新聞 大正12年9月4日号外第二)

「朝鮮人、殺人虐殺凶悪ぶり 進行中の列車に爆弾投げつける」
(福岡日日新聞 大正12年9月4日号外)

「朝鮮人、爆弾・掠奪・鮮人・銃殺」
(小樽新聞 大正12年9月4日号外第一)

「朝鮮人捕縛 爆弾其の他押収。軍隊が治安維持に出動したため、
不逞鮮人は爆弾を携帯しながら各地方へ退散、鎮圧鎮静化へ」
(九州日報 大正12年9月4日号外第三)

「朝鮮人暴挙は完全取締を遂行」
(大阪毎日新聞 大正12年9月4日号外第二)


本来、震災の直後にあっては、互いに助け合って、被災者の救助にあたったり、
火災の延焼を防ぐため、みんなで力を合わせたり、あるいは怪我人を介抱し、
生き残った老人、婦女、子供たちの安全を図り、
みんなで協力して食料の確保や情報ルートの確保しなければなりません。

生き残った日本人が、そうして互いに助け合おうとしているのを、
朝鮮人達は助け合うどころか、逆に暴徒と化して日本人を襲い、
食料を奪い、暴行を働き、あるいは人殺しをし、婦女を強姦したのです


※大戦終了後の朝鮮半島でも朝鮮人は日本人を虐殺・強姦しました。

被災地の多くの日本人は、暴徒と化した朝鮮人を恐れました。
だから若者たちを中心に、自然発生的な自警団も生まれた。
街の安全を確保するために、各所に自警団が関所を設けたりもしています。


【阪神大震災では】

阪神淡路大震災直後の救助作業中に、
倒壊した家屋の地下からたくさんの武器庫がみつかったとされる。

当時から、消息筋の間の噂話として私自身、耳に挟んでできたが
この事実は、現在、多くの信頼できるソースで語られている。
そこ(多数の地下武器庫) には、2001年の奄美大島沖「不審船事件」で、
北朝鮮工作船に搭載されていたものと同クラスの武器
(ロケット砲や無反動砲、機関銃)も多数隠されていた。
あのとき工作船が沈没寸前に放ったロケット弾(や無反動砲)はもし命中すれば、
数十人の乗組員を乗せた海上保安庁の巡視船を轟沈させるほどの威力をもっている。
それほどの破壊力を持つ兵器が
人知れず日本の大都会の一角に大量に貯蔵されている。
いまも同じような武器庫が日本国内に多数存在すると見られている。

ひとたび戦時になればこれら大量の武器庫群から、
(ロケット砲・無反動砲、機関銃など)これらの大量破壊兵器を大量に取り出した破壊分子が
日本の大都市を走り回ることは十分予測できる。
しかもその勢力が如何なる外国に結びつくか、その答えは困難でない。
この日本国内、それもまさに我々のすぐ隣に潜んでいる。
日本の、それも東京や大阪など大都市がれっきとした戦闘地域なのである。
このことを我々は片時も忘れてはならない。
いまや日本は国内における(重火器による大規模な攻撃)テロ、
(本格的に武装した)ゲリラ行為に文字通り、本格対処すべき時代に来ているのである。

阪神淡路大震災で最も被害を受けたのは
在日朝鮮人の居住区と言われているが、
そこの地下から大量の武器が見つかったというのは、
衝撃的な事実である。

戦争や大災害で、日本が混乱したら、
大都市のどこから重火器を持った工作員が飛び出してくるやらわからないということだ。
マスコミも在日の味方なので、どんな事態になろうと正確には報道しないだろう。
その時、2ちゃんねるも失われていたのなら、
一般国民が正確な情報を知る術はほとんどないと言っても過言ではない。
工作員達は通り名を使って生活しているので、日本人と見分けがつかない。
事前に警戒することも事実上、不可能に近い。
身の毛のよだつ現実というのは、こういうことを言うのだろう。




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