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在日朝鮮人の恐怖、今、そこにある危機

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中華人民共和国の「中華」とは
『世界の真ん中』と言う意味だそうだ。

つまり「世界の真ん中の大国」と言うこと。

そんな中国人の気質は覇権主義、
南沙の岩礁を埋め立てて基地にしたり、
近隣の小国を征服する姿から見ても、
目的は世界征服であることが分かる。

それに比べると、「朝鮮」とは、
そもそもは属国として与えられた名称ではあるが、
『朝(貢)が鮮ない(少ない)』と言う意味で、
「貢物もロクにない貧しい国」と言うこと。

事実、日本が統合し、終戦後も
日本の賠償金でインフラ他の整備をするまでは
アジア最貧国であった。

そんな朝鮮人の気質は、乞食根性であり寄生虫である。
つまり、自らは努力することなく、
他人に寄生して甘い汁を吸うのが彼らの目的。

日本で暮らしていると、
戦後の左翼教育の賜物でもあるのだが、
在日朝鮮人が日本に寄生して生きていることに、
ロクに注意も払わない同胞が多いことに驚く。

「差別」だの「迫害」だのと言う「言葉」が、
あまりにも蔓延し浸透してしまったので、
在日朝鮮人問題に触れることは、
人道的にタブーとされてきたし、そう考えるように洗脳されてしまったのだ。

昨今では、無邪気に「韓流ブーム」とやらに乗るバカも少なくなっているが、
そもそも朝鮮人には、
①戦前の迫害に対する慰謝として
②朝鮮戦争の哀れな難民として
なのか、各種優遇措置が与えられているのは間違いない。

本名ではなく、何度でも変更可能な「通名」があったのもそうだし、
生活保護の受給率や、各種税制の優遇、
はたまた携帯電話料金すら、「本物の日本人」より安いそうで、
「本物の日本人」と比較すると、
極めて安楽に生活できるようになっていると言わざるを得ない。

愛国保守系の人たちは、
この事実を指摘している訳だが、
前述した通り、一般的な我が同胞達の関心は薄い。

何故なのだろうか?

簡単である。
彼らに、目前に迫った害や危機が感じられないからである。

在日朝鮮人が、いかに優遇されていようと、
自らの生活に危機が迫っていない我が同胞達には、
「何の関係もない」ことなのである。

特に大企業に勤務する人やハイステータスな職業、資産家からすれば、
在日朝鮮人の一人や百万人が、
どんな優遇を受けていようが関係ないのである。
自分たちには何の関係もないから。

かくして、直接的に在日朝鮮人による害を被った人や、
優遇されて安穏と暮らしている在日朝鮮人よりも、
苦しい生活をしている同胞達ほど、
在日朝鮮人問題に関して敏感になる。

「何故?本物の日本人である自分が苦しんでいるのに、
 日本人でもない密入国者如きが楽に生きているのだ?」
と。

人の感情の流れとしては褒められた姿勢ではないかも知れないが、
人間として当たり前の感覚であろう。

ここは日本、我が先祖達が努力して豊かにして来た祖国なのに、
何の貢献もしていない「外国人」が優遇されていることを、
自分が苦しいのに許せる訳もないだろう。

1910年の日韓併合時も日本は決して豊かではなかった。
当時の東北地方では凶作による飢饉も発生しており、
都度、死者も出ていたと聞く。

朝鮮のインフラ整備に突っ込む国家予算を、
東北のインフラ整備に回していれば、
その死者が出なくても済んだのだ。

迫りくる中国とロシアの危機に対抗する為に、
「役に立たない」朝鮮を併合して、
国力を上げ、自立させる為に、超多額の国家予算を注ぎ込み、
朝鮮のインフラを整備した訳だ。
そしてそれは、朝鮮側の要望通りであった。

結果として、何と意味のなかった投資であったことか!
伊藤博文公や福沢諭吉翁が、
あれだけ反対したのに、当時の日本政府は誤った判断を下してしまった。

終戦後も戦後賠償の名目で、更なる金を注ぎ込んだ訳だが、
当の韓国では、それを「漢口の奇跡」などと
まるで自らの努力であったかのように自画自賛する始末。

日韓基本条約で、はっきりと決着させたのに、
今頃になって、当時の売春婦事情を歴史捏造し、
またもや金をせびる始末。

韓国が努力したのは、ユスリ・タカリで、
日本から金をもぎ取ったことだけだ。


近年の自動車産業や家電産業も、
その全てが日本からの資本と技術の窃取が基本である。

自らは努力せず、他人にタカって生きるのが朝鮮人。

彼らは、牧場の牛にタカる虻と同じであるから、
牛が死んでしまうと、彼らも死んでしまうのである。

よって、牛の尻尾で叩き潰されない程度に
コソコソと飛び回り、
文字通りの甘い汁を吸って生きているのである。

この虻が原因で、生育不良の子牛がいるかも知れない。
病原菌をうつされて死んでしまう子牛もいるかも知れない。

日本にとっては害虫以外の何者でもない在日朝鮮人、
たしかに、圧倒的多数の一般同胞にとっては、
「目に見える害」はないように見えているかも知れない。

しかし待ってほしい。

テレビに映っている芸能人やら出演者の中に
どれだけ多くの在日朝鮮人が含まれていることか。

長者番付に出てくる資産家の中に、
どれだけ多くの在日朝鮮人が含まれていることか。

目覚ましい成長を遂げた、と言われる企業の中に
どれだけ多くの在日朝鮮企業が含まれていることか。


日本人と在日朝鮮人の人数比率から考えれば、
ありえない程に、朝鮮比率が高まっていることを
危険だとは考えないのであろうか?

在日朝鮮人は、中国人とは違い、
日本を征服することまでは考えていないはずである。
しかし、コントロールすることは考えているのである。
決して征服者になることなく、
征服者なみの安楽なポジションをゲットするべく
メディアや左翼教育、新興宗教から芸能・・・
あの手この手を駆使して、
在日朝鮮人は、日本人の洗脳を続けている。

ここは日本、
我らが大和民族の祖国である。

母国と同胞を守ることは、
決して差別でも迫害でもヘイトスピーチでもレイシストでもない!

寄生虫や害虫は駆除するべきなのである!

目の前に見えている危機がないからと言って、
在日朝鮮人から目を背けることなく、
実は「今、そこにある危機」を感じ取って欲しい。

さもなければ、我らが子孫達は、
朝鮮人にしゃぶられ続けるだけだ。









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