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鮮害(せんがい)の除染

文字色※転載元http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12087433294.html

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福島原発で原子力の放射能を除染する作業を毎日やっていますが、
これと同じくらい日本の国会も汚染されています。
それが“鮮害(せんがい)”ということです。
鮮害とは、朝鮮人による害毒です。

これを早く見つけて退治しないとダメです。
教育界、政界、実業界、マスコミ界にも、
至るところに朝鮮人がジワッジワッと害毒を広げています。

例えば映画監督の井筒監督は、朝鮮人です。
このようなことを言っています。
「朝鮮人は他の民族と違うのだよ。
我々は強制連行されて迷惑をかけられたのだよ。
それが外国人と同じ待遇でいいわけないだろう。
もっと我々が優遇されて特権を持って、
この社会で生きていかなければいけないのだ。
朝鮮人から言えば当たり前でしょう」

このようなことを言うのです。
それに対して誰も反論できないのです。

これを鮮害と言うのです。
朝鮮人の害毒です。
まして、歴史問題での朝鮮人の自己主張はすごいでしょう。
「朝鮮は植民地にされた」
これが鮮害の第一番です。
日本人はみな信じ込んでいます。
堂々と「植民地にされた」と言っています。

朝鮮人は「植民地」そのものについて「お詫びをしろ!」とは言わないのです。
それはウソだからです。
普通なら、「植民地にしたのだから、賠償しろ!」と言います。
それは絶対に言いません。
何故でしょう。それは植民地ではないからです。
言葉だけでとどめて終わりです。

「植民地にされた」と言えば、その段階で日本人は黙ります。
言葉だけなのです。
だから「弁償しろ!」と言われれば、「違うでしょう」と言われてしまいます。
「植民地にされた」と朝鮮人が言うので、
100人中、99人が「朝鮮は日本の植民地だった」と思い込んでいるのです。

これが第一の鮮害です。

どうして朝鮮が植民地なのでしょう。
植民地ではありません。
朝鮮の李王朝は何もなかったのです。
車輪もない、針もない、桶もない、あるのは土瓶だけです。
土瓶で水を汲んでいたのです。
お風呂に入る習慣もないのです。
髪の毛はシラミだらけです。
何もなかったのです。

政治的にはソ連から攻められ、シナがいて、両方から圧力をかけられていたのです。
そこで、日本を見ると近代国家が出来上がっていたのです。
西の中国か、北のソ連か、東の日本か、
どちらに行ったらよいのかと考えて、
「どうか日本に合弁してもらいたい」
と言ってきたのです。

それで「わかりました」と日本政府が言ったのです。
朝鮮人の議会決定に基づいて、日本の議会で決定して、
「日本と韓国は結婚しましょう」ということです。
何が植民地にされたのでしょう。

「植民地」をネットで検索してみてください。
どのようなことが行われたのでしょう。
マレー半島や、アフリカのプランテーションで黒人を働かせて、
植民地の人間で「勉強しよう」という人間は「連れて来い」と言って連れて来させて、
「これが字を書いた手か」と言って、手をぶった切ってしまうのです。
「こっちの手でも書きました」というと、両手をぶった切ってしまうのです。
手のない写真がいっぱいあるのです。
それが植民地です。

植民地の人間には字も教えない、働けばよい、
学問があると逆らうから学問はさせないのです。
1日15時間くらい働かせて奴隷ですから給料も与えないのです。
これが植民地の実体です。

朝鮮は植民地ではありません。
朝鮮には何もなかったのです。
日本と合弁したので、朝鮮には学校が1万校できて、
道路ができて、鉄道ができて、工場ができて、橋ができて、大学ができて、
高等女学校ができて、実業学校ができて、
日本がすべて造ったのです。

こんな植民地があるのでしょうか。

インドを300年間統治したイギリスが、インド人に対して何をやったのでしょう。
すべて搾取するだけです。
イギリス軍にインド人など一人も入れません。
日本と韓国の場合は植民地というものではないのです。

李王家は皇室になったのです。
植民地の王様が宗主国の皇族になれるのでしょうか。
というのは、イギリスの植民地のインドの王様がイギリス貴族にはなれません。
日本人は利王家を皇室にしたのです。
李垠殿下は梨本宮方子妃殿下を奥さんにもらったのです。

両班は、公侯伯子男(こうこうはくしだん)になったのです。
72名に与えたのです。
どこが植民地なのでしょう。
日本の帝国大学に入れたし、陸軍士官学校に入れたのです。
ただし、一般の徴用する兵隊はとらなかったのです。
朝鮮には徴兵制をひかなかったということです。
その代り、優秀な朝鮮人を日本の学校に入れたのです。
それが朴槿惠のお父さんの朴正煕です。

この人は優れた人で遂に日本の陸軍士官学校を卒業して大日本帝国陸軍中尉になったのです。
一番成功した人はモンテンルパンの洪思翊中将です。
朝鮮人ですが、朝鮮軍ではなく、大日本帝国の中将です。

その下に部下の日本人が何千人もいるのです。
どこが植民地なのでしょうか。
こんなものは植民地とは言わないのです。

第一の鮮害は「植民地にされた」と言っていることです。
これが最悪の鮮害です。これを叩き出していくのです。
「植民地ではないだろう!」と言って叩き出していかなければいけません。

日本は朝鮮人の人格を尊重して貴族までつくったのです。
それが、日本が戦争に負けたとたんに朝鮮人は
「俺たちは植民地にされていた」
と言い出したのです。
この話は絶対に通してはいけないのです。
鮮害の一番初めは「植民地にされた」というこの言葉です。

そのような鮮害がいたるところにあるのです。
ある幼稚園に朝鮮人が入学して、園長先生が愛国者で日の丸を掲げて国歌斉唱をしたら、
朝鮮人のババアが
「やめてちょだいよ、うちの子は日の丸なんか拝まないのだから! 
私たちは民族が違うのよ!」、と言って殴り込んできたのです。
「子供に悪い教育をさせるんじゃないわよ!」
と怒鳴りとばしている朝鮮ババアの顔がネットでも出ています。
これが鮮害です。

日本人が日本の国で君が代を歌って国旗掲揚して、
「天皇陛下万歳!」と言って何がいけないのでしょう。
朝鮮人の国ではないのです。
それをずうずうしくのさばっているのです。
ここが大事です。
「何故、そんなことを言う権利があるのか?」というと、
「我々は戦勝国民だ」と言ったからです。


「我々は戦勝国民だから敗戦国民の国旗は拝まないぞ。
尊敬なんかしないぞ!」
と思っているのです。

朝鮮人は戦勝国ではありません。

朝鮮と日本がどこで戦ったのでしょう。
大日本帝国の朝鮮人の将校が5千名もいて、
同じ日本軍としてアメリカ・世界と戦っていたのです。

それがなぜ「俺たちは戦勝国」なのでしょうか。
考えられないウソを言います。
「我らは戦勝国だ!」、これが第二の鮮害です。

これが朝鮮人汚染の鮮害です。
第三、弟四、第五、第六、第七の鮮害がまだまだあります。

この日本が本当に幸せになるためには、
この害を叩き出して明らかにしていく必要があります。
選挙もそうです。

経歴をちゃんと書かせるのです。

「私は何年何月何日に帰化しました」

そうするべきです。

隠す問題ではありません。
アメリカはそうなっています。
「どこの国から来ました」といわなければ選挙など出れません。

オバマ大統領もみなわかっています。
父親が何人で母親が何人か、ちゃんとかわかっているのです。
当然のことです。

マスコミに朝鮮人が入って反対のことを言っています。
これも大きな鮮害です。
これが第三の鮮害です。
これを直していった先に明るい未来があるのです。












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