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日本における朝鮮人枠

※転載元http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12089949483.html

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どうも公務員や銀行は特殊な枠をもっているらしいのです。
これは我々国民が知らないことです。

例えば、在日朝鮮人に対して日本政府は税金をかけられないのです。
なぜならば朝鮮人の上には民団と総連という組織があります。
日本の税務署は朝鮮人に税金をかけられないのです。
日本の税務署は民団に「これだけの税金をかけたいのですが如何でしょうか」と相談します。
或は総連に相談します。
そのように間接的でなければ税金はとれません。

パチンコ企業は莫大なお金が入りますが、税務署が直接税金をとれないのです。
必ず民団か総連にお伺いを立てて、
「このくらいなら払ってあげていいでしょう」という枠で税金が払われているらしいのです。
そのようなウワサがあります。

それから銀行の中にもそのような枠があるらしいのです。
銀行はお金をもっていけばよいのです。
パチンコで巨額なマネーを銀行に預けます。
「これだけ何百億も預けているのだから、我々の仲間を採用してくれ」と言われて、
銀行は採用してしまうのです。

創価学会もお金をもっているから、その枠を使い銀行に入れてきたのです。
今は見かけませんが、
銀行で腕章をまいて「こちらでございます」と言っていたガードマンのような親父がいたのです。
あれはみな創価学会員です。
創価学会の支部長クラスで食い詰めた人間が、そのような仕事にありついたのです。
同和だけではなく、創価学会も枠をもっているのです。
日本共産党も枠をもっているのです。
在日朝鮮人が枠をもっているということです。

在日朝鮮人がどこの会社に入ろうと自由ですが、入ってもらって困る会社があるのです。

それはマスコミです。

マスコミは困るのです。

アメリカにおいてマスコミ関係者は、
アメリカ国籍をもっていない者は採用してはならないのです。


そのように決められていて、国が1本化しているのです。
日本もそうでなければいけません。
この在日朝鮮人はTBSで昔トラブルがあり、テレビ局で差別になるような発言があり、
その時に総連の在日朝鮮人が殴り込んできたのです。

すごい勢いで殴り込みをかけてきて、会社の方も業務ができなくなり困ってしまったのです。

「では、解決しようではないか。
我々はお金ではない。
我々の同朋を局に入れろ!」


とゴリ押しされて、10名の枠を獲得て「毎年10名入れろ」ということです。
10年経つと100人になってしまいます。
20年経つと200人の在日朝鮮人が局内にいるのです。

10年もいれば偉くなりますから、
報道局長や主要な仕事に朝鮮人が日本名でついているのです。
NHKも同じようにして在日朝鮮人が入り込んだのです。
それから電通も抑えて朝鮮人がずるずる入り込んだのです。
青山繁晴氏も言っていますが、国連もそうなのです。

潘 基文(パン・ギムン)事務総長になってから90%の職員が首になったのです。
それで80%くらい朝鮮人を採用したので、国連は今、朝鮮人だらけです。
青山繁晴氏は共同通信の記者だったので、
国連に友達が大勢いたのですが、全員いなくなってしまったのです。
その代りに入ってきたのが、朝鮮人です。
潘 基文(パン・ギムン)はひどい野郎です。
枠の問題です。
このようにして、朝鮮人はゴリ押しをして、
枠をとり警察官にも、放送局にも、NHKにも続々と入り込んだのです。
10名入れてしまえば、10年で100名です。
どんどん増えていったのです。
その連中が偉くなるにしたがって、朝鮮人を採用するのです。

川崎市においては公務員でも行われていました。
公務員という枠をもったわけではないのです。
ただ、一般試験に合格したものということになっていますが、実際は違うのです。
枠があるのです。

地方の市、県などは枠をもっているのです。
コネで入るということです。
試験を受けて入るのではなくて、コネクションで入るのです。
どのような採用の仕方をするのかというと、市議会などにバイトで入るのです。
一生懸命やっていると
「お前、そろそろ職員にしてやるから、この枠で入ってこいよ」
と言われて公務員にしてしまうのです。

昔、新聞社には、ボーイがいたのです。
ボーイは社員ではないのです。
雑用したり、お茶くみしたり、掃除したりするのです。
ボーイをやっているとだんだん幹部と親しくなります。
「そろそろお前も社員にしてやろうか」と言うので枠をとって社員にしてしまうのです。
そのような連中もいるのです。

公務員の場合、川崎市から始まったのです。
「何故、朝鮮人は公務員になれないのか?おかしいではないか」とねじ込まれて、
仕方ないので枠をつくったのです。
今は、相当な数います。

朝鮮人はうまいのです。

最初は技能職を要求してくるのです。
そして、その枠に入り込むのです。
すると「我々は幹部にはなれないし、一般職の公務員にはなりません」と言って入りこんでくるのです。

ところがいったん公務員に入り込んでしまうと

「技能職はなれて、なぜ一般職になれないのだ!」

このような運動を起こすのです。

「そういえばそうだな。
なれないのは民族差別だな。
では、我々は幹部にはならないと言っているけれども、
なぜ幹部になれないのか?」

このように言ってくるのです。
それで裁判までかけて幹部になる朝鮮人もでてきたのです。
川崎市に行くと課長が朝鮮人だとか、ふざけるものではありません。

在日朝鮮人が課長になると、生活保護費を握るのです。

すると

「朝鮮人は生活保護にしてやれ」

「日本人はダメ」

ということになってしまうのです。
枠ができてしまうと、このようになってしまうのです。ひどい話です。

やり方は同じですが、ユニセフの南京大虐殺の問題があります。
あれもそうです。
まず、中国の南京大虐殺の話を取り上げましょう。
韓国は一緒にやろうとしたのですが、控えましょう。
「2年後に従軍慰安婦の問題を加えましょう」このような計画です。
じゅんぐりにどんどんウソの話がくるのです。
これが朝鮮人のやり口です。
ジワリジワリと入ってきて、「庇を借りて母屋を乗っ取る」というやり方です。

「すいません、雨が降っているのでちょっと入れてもらえまえか」

「いいですよ」

と庇の下で雨宿りをします。
そのうち

「ちょっと寒いので暖を取らせてもらえませんか?」

と言って火にあたります。

「いいですね。いい家ですね。温かくて助かりました。
ちっとお腹が空いているので、ご飯を頂けないでしょうか」

と、このようにずるずると入っていくのです。
庇を借りて家の中の暖を取らせると、ご飯を所望するのです。

「助かりました。ちょっと疲れたので布団を貸してくれませんか」

と寝ます。

それが「庇を借りて母屋を乗っ取る」ということなのです。

朝鮮人は“背乗り”の名人です。
最低の人間です。
創価学会もこのようなことをやってきたのです。
「庇を借りて母屋を乗っ取る」です。
日蓮正宗という権威を借りて、
「創価学会の会員はただちに日蓮正宗の信者になった」と言っていたのです。
お寺を借りて信者を集めて会合を行ったのです。
本山にも行って寄付して、そのうち池田大作は「本山を乗っ取ろう」と考えたのです。
朝鮮人の考えることは、みな同じです。

このようなことをやる朝鮮人は放っておいてはいけません。
どんどんこのまま進むと、朝鮮枠が広がって日本が乗っ取られてしまいます。

ところが、その連中は朝鮮人ですが、本国のことはどのように思っているのかというと、
本国では白丁(ペクチョ)と言われて差別されていじめられてきた連中ですから、
日本でいくら成功しても本国には帰らないのです。
日本籍朝鮮人は、本国の命令で動いているのかと思うとそうではないのです。
差別されて日本に逃げてきたのですから、
日本で権力を取って本国の方を向い「お金をもっていきましょうか?」などということはしないのです。
少しは送金しているのだろうけど、本国を恨んでいるのです。

だから、彼らは

「海の向こうに朝鮮という国がある。
ここは朝鮮人が支配する日本国がある。
これは本国に隷属するものではないのだ。
朝鮮人が支配する日本国はお前らより上だ!」

というスタンスです。

小泉純一郎が朝鮮人だといっても韓国のためにご奉仕はしないのです。
朝鮮で馬鹿にされて白丁で逃げてきて、日本で総理にまでなったのですから、
「朝鮮人の造る日本国」という自覚です。
その「日本国は韓国よりずっと上なのだ」と思っているから仲良くしないのです。
そのような関係です。
在日のスタンスがよくわかったでしょうか。
このような枠を注意してとっぱらわないと日本の未来はないのです。








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